[別メロイベ]金を使えば上に行けるが
今回は650円すでに課金済みです。まだだいぶゼリーが残ってますが。下手に回復させるとすぐに5つの枠に達して回復プロセスが停止してしまうわけで、仮にこれに気づかずに放置していると、自然回復でもらえるはずのものがもらえなくなってしまう。貧者は心が貧しいので、それだけは絶対に阻止したいが、ついつい寝坊したりして枠満杯になって時計が止まってるのは非常にショックを受けます。無課金では最大6回(間違い。12回が正解、6回は交流バトル)の撃退チャンス。有効に使いたいですが、美味しい救援参加の高ptボーナスがもう殆ど落ちてこないので、大した対策も実はありませんよ。家にいるよりは多少外に出ないとということぐらいでしょ。
要はエナゼリをどんだけ投入できるか、これ以外にないわけで。ですが、他のイベが都心部優位なので、まぁ、こういう形式もゲーム内平等の維持には必要だと。ところが、やはり都市部優位な局面は解消はされないだろう。その一方で、今回私が気づいたことは、これは電友持ちが非常に有利なんではないかということで、独走している1位の方の電友数、これ未確認の人はぜひ確認してください。桁違いですから。私の電友数は確か32だと思いましたが。普通の感覚?ではせいぜい500とか800とかじゃないですか、電友多いなぁと思う上限って。トップ10をざット確認したけど、4桁電友が3人いて、トップ以外の2人は急上昇してきたようで、これもおそらく電友持ちのメリット活かしまくりなんだろう。ですから、田舎の人は遠征して都会の電友さんを多く持っておくという戦略は重要なのかもしれませんね。駅が稠密な都会の空気感をもたらしてくれるわけですから。
順位グラフは昨日とあまり変わってないです。1位のボッキ度がすごい、中高生並です。これじゃパンツ汚れないか心配ですけどってどういう意味やねん。
このイベは私の関心は低いので、ネタなくなったんでグラフの見栄えで、未来のデータは全部同一値を埋め込んで直線にしてみました。別に意味はないけれど、日計を計算する表などに少し影響してくるかも。10位までがイベント完走したというのが12/5までの攻防ということは見てとれます。小さくて見えにくいけど。
追記:
・30日間の順位スクショ画像2枚をnotebooklmのソースに追加すると1案件50ファイルの上限を超えるので、スクショを1枚にする方法を検討して、XnViewでスクリプト作成しました(キャンバスサイズ変更の組み合わせ、最終的にファイル1をファイル2にコピペ、保存でウマー)。いちおう、このデータ、情報、分析の実験、トップ10競走に焦点を当てた企画は続けます。

・なお、アプリ版11周年イベの最終結果は取り急ぎ作成中です。少しドラマがあったみたいですね。
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